2008年10月14日火曜日
遅い姫始めをしました
住まいが地方都市なので、少し離れた温泉街の箱型ヘルスへ月1回ぐらいのペースで遊びに行っています。今回もお気に入りの○りちゃんを指名しました。彼女は年齢20代後半で、中肉中背、バストはほどよいお椀型、ウェスト細くヒップはぷりぷりしていて、本当に私好みです。顔は菅野美穂にそっくりです。性格も優しくうちとけて接してくれるので、これまで3回ほど会うたびに満足していました。予約の確認電話をしたところ出勤が遅れるということなので、近くの温泉共同浴場で朝風呂を浴びてご対面。部屋に入るやいなや、柔らかな唇と舌を絡ませて熱烈なディープキス。軽くシャワーを浴びてベットへ。最初は私が責めます。キスしながら乳房を揉みしだき、耳から首筋、乳首へと唇を移動させていくと、いい声をあげて感じてくれます。乳首を十分堪能してから、脇の下、脇腹、へそ、へその下へと舐めていくと彼女の息使いが荒くなってきます。ここですぐに性器にふれないで陰毛や肛門、足の付け根などをゆっくり舐めてじらします。ちなみに彼女の性器は綺麗なピンク色で陰毛は綺麗に処理されており、Gスポットはざらざらしていて、とても気持ちよさそうです。しばらくしてから、指で小陰唇をなぞると愛液でぐっちょりになっています。指と舌で中もクリトリスもかきまぜてやると声が一段と大きくなりました。ときどき、太股やおしりも舐めたりソフトタッチしたりしながら、十分クンニしてあげ最後にクリトリスを力一杯吸ってあげるといったみたいです。満足して私をぎゅっと抱きしめ、ディープキスをしてくれました。次に、彼女が責める番です。私は69が好きなのですが、彼女は責められると舐め舐めできなくなるというのでマグロになりました。耳の穴から唇、首筋、乳首、膝など全身リップを受けて最後は陰嚢、ペニスの茎部分、カリ部分と唾でべとべとにしながらいやらしく舐められて、腰がピクピクするほどの気持ちよさでした。これまでならここで口内発射して終わりなのですが、今回は違いました。彼女が「いたずらしたくなっちゃった。」と言ってペニスを生で自分のワギナに導くではないですか。「だめなんじゃないの。」と言いつつ、騎乗位の彼女を下から突き上げる私。体位を変えて正常位で突きまくり、最後は膣外射精で大量の精液をシーツの上にぶちまけました。60分コースなので、まったりする時間もなく慌ただしくシャワーを浴びて、お茶を飲んだところで、時間終了のコール。彼女は私のことを「パパちゃん」と呼ぶのですが、「○りは人見知りだけど、パパちゃんと一緒にいると不思議にリラックスできてすごい感じちゃう。」などと言ってくれるので、ハマリそうです。(確かに50歳の私は彼女からみれば父親みたいなのかも)
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